忍者ブログ
  • 2017.11
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2018.01
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/12/15 05:41 】 |
子宮筋腫・子宮内膜症・不妊・生理痛・子宮腺筋症・婦人科疾病・つわりを自宅でたった3分で解消する方法

 






わたしがこのサイトを立ち上げた理由はとても簡単です。

子宮筋腫で悩まれている女性がとても多いから。

そして、その方達に子宮筋腫を改善していただき、健康な体を取り戻していただくためです。

「でも、子宮筋腫を治すには手術するしかないですよね?」

と、思われるかもしれませんが、心配は御座いません。

わたしの施術院にお見えになる患者様も次のようなお悩みを抱えていらっしゃいます。

「薬による治療を行ってはいるが、副作用が辛く、止めるとまた筋腫は大きくなる…」
「医師から手術を勧められているが、どうしても手術に踏み切れない…」

また、以前手術を行ったが再発してしまい、医師から子宮の摘出を勧められている。
等といったお話しもよくお聞きします。

一般的に、子宮筋腫を根治する為には、子宮を摘出するしかない…と。

しかしわたしは、中国伝統医学に携わる医師という立場から、
「薬や手術といった対処療法に頼る事なく、子宮を摘出せずに、
子宮筋腫の辛い症状を取り除く事は出来ないのか」
といった課題を掲げ、現在までに20年以上研究を続けてまいりました。

西洋医学で学んだメカニズムと経験を元に、東洋医学の知識と実績に基づく膨大なデータを照らし合わせ、
毎日実際に患者様に触れながら、試行錯誤を繰り返すことにより、
子宮筋腫改善への道筋はしっかりと固まっていきました。

そして、「なんとか子宮筋腫の患者様を救いたい」と思い、研究を始めてから2年が過ぎようとした日のこと。

数百ある経穴の中から、子宮筋腫改善に効果をもたらす9つの穴(ツボ)と反射区を選び抜きました。

そしてひらめいたのです。
9つの穴(ツボ)をしっかりと「組み合わせる」ことによって、子宮筋腫は改善出来る!

そしてドキドキしながら、
その穴(ツボ)の組み合わせを、実際に子宮筋腫でお悩みの患者様に施してみたのです。

そうした所、たった1回の施術で重い生理痛は解消され、腹部の圧迫症状もやわらいだのです。

その患者様は生理痛の酷さから、歩くのも辛い状態だったため、
タクシーでお見えになっていたのですが、帰りは駅まで歩いて電車で帰宅されたそうです。

勿論手術や投薬等は一切行っておりません。

つまり事実上大変に難しいとされていた、
手術や薬に頼ることなく、たった1度の施術で子宮筋腫の症状を改善する事が出来たのです。

通常、子宮筋腫を改善する為には、〝薬〟や〝手術〟による対処療法が一般的です。

しかし、この「子宮筋腫改善法」は薬を飲んだり手術を行わ無くても、
子宮筋腫を解消する事が出来るのです。

そして、この方法の素晴らしい所はまだあります。

自宅で自分一人で行うことが出来るにもかかわらず、
まるでその効果は、子宮筋腫核摘出手術をしたかの様に、
できてしまった筋腫を消滅させることが出来るのです。

では、薬や手術の効果ってどのくらい?と思われるかもしれません。

そこで、4年前に子宮筋腫が発覚し、子宮筋腫核摘出手術を行ったNさん(39歳)のお話をさせていただきます。


薬や手術では〝子宮筋腫〟は解消出来ない!?


Nさんに子宮筋腫が発覚したのは35歳の時でした。

もともと生理痛が酷く、鎮痛剤を手放せない状態が続いていたのですが、
ある晩今までには経験したことのない酷い生理痛に襲われ、
鎮痛剤を飲んでもまったくと言っていい程痛みは治まらず、全身から脂汗が出て、嘔吐してしまう程でした。

さすがにこの状態は尋常じゃないと判断したNさんは、翌日3年振りに産婦人科を受診したのです。

そこで初めて自分が子宮筋腫であることが分かったのです。

子宮筋腫と言われても、名前だけは聞いたことがあるけれど、
どんな病気なのかはまったく分からず、「中年の女性がなるのでは?」くらいの知識しかなかったため、
自分が35歳で子宮筋腫になってしまった事にとても驚いたそうです。

 MRIの画像で見ると、腹部、骨盤の中いっぱいに筋腫が広がり、
子宮と膀胱を押し潰し、小腸、背骨にまで癒着している状態でした。

医師からは、「子宮を摘出する以外に手の打ちようがない」と言われたそうです。

体重78kgのダルマ女が48kgのスリム美女に劇的変身!TV「魔女たちの22時」で話題の“さかさまダイエット” リウマチを改善!自分でできるリウマチ改善術 一条式どもり改善術 沢村式美肌UP術 川俣式二の腕痩せダイエットプログラム 3週間“筋肉BODY”変身講座 39歳の主婦が2週間でラクラク3kg減!Selfmind Diet~セルフマインド・ダイエット~

ですが、まだお子さんがいなかったNさんは、
「どうしても赤ちゃんが産みたい」との思いから、
セカンドオピニオンで3件の病院を受診しましたが、どの医師からも子宮の摘出を勧められました。

それでも、「何としてでも子宮を残したい」と医師に頼み込み、
子宮筋腫核摘出手術に向けて、ホルモン治療を行うことにしたのです。

ホルモン治療は、スプレキュアというホルモン剤を、毎月腹部に注射する方法で、
保険は適用になりますが、費用は1回12,000円と高額です。

それを6ヶ月継続注射して、筋腫を小さくしてから、
子宮を残した状態で、筋腫だけを摘出をするのが目的です。

通常スプレキュアを注射すると直ぐに生理は止まりますが、Nさんの場合、最後まで生理は止まらず、
手術までの半年間は不正出血や、大量出血を繰返し、常に腹痛と腰痛が酷く、ホルモン剤の副作用も強くなり、
全身の倦怠感、発熱、頭痛、目眩と嘔吐、抜け毛が多くなり、湿疹も出る等、
仕事も出来ない状態になってしまい、退職せざるをえなくなり、
精神的にも落ち込んでしまって、毎日家で寝込むような日が続いたそうです。

6ヶ月スプレキュアの注射を継続した結果、筋腫はかなり小さくなりましたが、
1度潰れてしまった子宮は、今度は筋腫に小さくアップリケの様に張り付いていて、
とても正常な機能を取り戻せる状態では御座いませんでしたが、それでも僅かな可能性に望みを託し、
開腹による子宮筋腫核摘出手術を行ったのです。

手術の結果、摘出された筋腫は男性の拳大の物が1つと、ゴルフボール大の物が3つ、
パチンコ玉位の大きさの物が4つでした、ホルモン治療によって、
かなり小さくなった状態でこの大きさなのですから、
治療前は相当な大きさだったことが分かります。

手術は成功し、筋腫は綺麗に取り除かれ、寝付いてしまうくらい酷かった生理痛も、
大量の出血も改善されましたが、Nさんのお腹には約15cmの大きな傷が残ってしまいました。

手術から4年が経過した現在でも、傷口の左端にはピンポン玉程度のしこりがあり、
常に左足の付け根付近が少し攣っている様な違和感があるそうです。

でも何とか子宮を残すことができたので、潰れてしまった子宮にリングを入れて空間を作り、
今度は子宮再生のためのホルモン治療が始まりました。

手術後は、お腹が痛いのは当たり前ですが、3ヶ月以上出血が止まらず、
熱が出ることが多くなり、
ホルモン剤の副作用から、頭痛に目眩と嘔吐でまた寝込む日々が続いてしまったそうです。

 それでも何とか半年間の治療を続けましたが、Nさんの子宮は妊娠、
出産に耐えられる状態までには再生せず、
例え妊娠できたとしても、子宮破裂の可能性がとても高く、
母子ともに命の危険に関わることから、
医師やご家族から、
「そんなリスクを冒してまで、妊娠、出産するのは意味が無い」
と強く説得され、
泣く泣く赤ちゃんは諦めたそうです。

「子宮筋腫の辛い症状をどうにかしたいけれど、手術は怖い…」
「副作用のことを考えると、ホルモン治療には抵抗がある…」
「女性として、子宮を失うことは耐えられない…」

 

PR
【2011/06/23 16:27 】 | 自宅でたった3分で解消する方法
| ホーム |